FC2ブログ

プリメ2のSSについて

夕方に小説だけ投下して、その後ほったらかしだったw
えー某所に投下した物です。
前スレでちょこっとだけ書いたような気がしなくもなくも……あれ?
気のせいだったかなぁ。
投下せずに終わったっけ?どうだっただろう。まぁいいやw

子宮姦部分はマイナーかと思い、投下バージョンでは微妙に変更しております。
まぁ、描写が減ってるというのが正直な処。こちらは加筆バージョンとでも思って貰えれば。
個人的には好きなんですけどね。子宮姦。
まぁ、ファンタジーってことで。

さーて、次は何を書くかなぁ。
色んなスレ見て回ろーっと。

オマケ。
前スレで投下したような気がしなくもないプリメ日記。
テキストが残っていたので、ここにペタリ。



5月27日(はれ)

「おなかが、いたいの……」
 そう言うと、お父さんはおどろいたようにわたしの太ももを見ました。
 わたしもつられて下を見ると、太ももにべったりと血がついていた。
「どうして? ケガなんてしてないのに……。びょうきになっちゃったの?」
 お父さんは「違うよ、大丈夫だよ」と言って頭をなでてくれました。
 パンツを脱いでタオルの上に座って、お父さんにおまたをきれいにしてもらいました。
 お父さんの息があたって、くすぐったかったです。



5月29日(くもり)

 今日もおなかがいたい。
 お父さんに聞いたら、これは赤ちゃんを生むためのじゅんびなんだって。
「わたしも、赤ちゃん生まれるの?」
 お父さんは「まだまだだよ」と笑って答えました。
 わたしが「赤ちゃんほしかったのにな」と言うと、困ったような顔をしてました。



6月1日(あめ)

 おなかが痛いのは、すっかりよくなりました。
 お父さんに言うと、「見せてごらん」とまたパンツを脱いでタオルの上に寝そべりました。
 お父さんは「まだ血がついてるかもしれないから、きれいにしよう」と、おまたをなめてくれました。
 とってもくすぐったくて、おねつがある時みたいに、お顔があつくなりました。



6月2日(くもり)

 今日も、お父さんがおまたをなめてくれました。
 おまたじゃなくって、おまんこっていう名前なんだって。
 お父さんが教えてくれたの。
 おまんこをぺろぺろされると、へんな気分になります。
 お父さん、明日もしてくれるかなぁ。
スポンサーサイト
[PR]

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

三村 庵

Author:三村 庵
一応物書きです。
何かありましたら、メインサイトのメールorWEB拍手からどうぞ。
リクエストなんかも一応受け付けてます!(書けるかどうかはわかりませんが…)

最新記事
カテゴリ
最新コメント
月別アーカイブ
FC2掲示板
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR